Xbox360 の実績が気になります。

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Trivial Pursuit

実績 wiki / TA / x360a

またみんながやらないだろう謎のゲームです。
Wikipedia によるとこういうことらしい。
実績 wiki は情報が無いに等しいのであとで編集予定。

以下、実績リスト。訳は適当。
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Trivial Pursuit

三つあるモード ( Classic, F&F, CTB ) のうち、Classic の分の実績を終わらせた。
コントローラはひとつだけで大丈夫。

Trivial Pursuit ってのは 30 年ほど前にアメリカではやった、
クイズを使ったボードゲームらしい。

円を 6P チーズ状に分割したライン上を移動するすごろく。
マスには色がついていて、色毎のジャンルのクイズがある。
クイズは正解するとずっと俺のターン。間違えると次の人の番になる。
円周上の 6 つの交点上のマスで正解すると
そのマスの色の wedge (楔) という一片がもらえる。
円の中心から出発して、6 つの wedge を集めて円の中心に戻って
そこでクイズに正解すると勝利。

ということだと思う。
少なくとも Classic は。他のモードはまだ見てないので知らん。

Classic の実績は、
誤答する、ウェッジをひとつ取る、各ウェッジを一発で取る、
の 8 つ。

馬鹿正直にやったら、大量に用意された英語で出題されるクイズを
かなりの割合で正答しないとだめ、なんだけど。

まず、出題されたらおもむろに電池をはずします。
時が止まるので、相手に向かってナイフを投げつけます。
そして問題文をぐぐります。

といいたいところだけどそれでもまだ大変なので、DLC の movie pack を使います。
これは問題数が少ないので、問題と回答の一覧が TA や x360a に置いてあります。
回答が見つかったらコントローラを再接続して答えるだけ。
ゲーム開始時の設定をアメリカにしておかないと違う問題が出るらしいので注意。



あ、ダンジョンシージ、わたしもやりたいな。

Trivial Pursuit

コンプしてからしばらく経ってしまった。うろ覚え。
コンプまで 10 時間足らず、全てオフライン。
細かい内容は TA の Walkthrough を見るのがいいかと。

3 つのモードのうちの残り二つについて。

F&F は対戦用ルール。Classic と同じくコントローラひとつで大丈夫。
各ジャンルのウェッジは、そのジャンルで 4 点取ることで獲得できる。
HQ ( 円周上交点 ) で正答すると 4 点。それ以外のマスだと 2 点。
他人のターンでその人が問題に正解できるかどうか ( bet ) を言い当てると 1 点。

ウェッジが全て分配されると最終フェーズとして全員参加のクイズとなる。
獲得ウェッジ数がライフとなり、誤答すると 1 減る。
ライフ 0 で誤答すると負け、最後まで残った人が勝ちとなる。
ウェッジ獲得数トップの状態から負けると、Better luck next time

問題マスのほかに、ランダムのイベントが起こるマスがある。
他人からウェッジを奪うイベントで成功すると、Wedge Off Winner

Flawless * を狙っているときは HQ は使わないほうがいいかも。
TA や x360a の一覧に無い数値問題が出ることがあるので。

CTB は一人用。スコアを競う。
6 つの HQ で正答すると終了。
HQ 以外の雑魚マスで正答すると HQ マスで獲得できる得点の倍率が上がる。
一度使った雑魚マスは正誤問わず停まれなくなる。
各ジャンルの雑魚マスは 9 つで、HQ の倍率は x10 まで上がる。

Objective が設定されていてそれを 1, 5, 10, 20 個クリアする実績がある。
一回のボードで一度に達成する必要は無い。(一度にやるのは多分無理)

雑魚マスは全て間違えて、倍率 が x1 のままクリアすると Straight To The Point
自分のハイスコアを更新する Personal Best というのがあるので
まずこれをやるといいかと。



なぜかあっちそっちで当てられてましたが、
2012 年に獲得した GS は 80,000 を超えて 81,676 でした。
2011 年は 13,605 だったのにね。ひと月でこれ超えた時もあるしな……。
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